関ジャニ∞の曲の転機について

昨日はほんとに書くことが思いつかず
更新が全くできない状態。
で、ほんとは今日も書くことあんまり
ないんだけど、無理やり作ってみた。

題して『関ジャニ∞の曲の転機について』

我がeighter歴4年なのは前のブログ
『自担の沼について』を読んでくれた方は
分かるであろう。
そんな我だからこその解釈で関ジャニ∞の曲について
語っていこうと思う。

関ジャニ∞は『浪花いろは節』で演歌デビュー。
まずこれが異例。ジャニーズ初だろう。
手拍子を本人達(主に横山裕村上信五)にやらせ
大倉が太鼓。ほんと不思議なグループという印象を
世間に与えるそんなデビュー。

そんなデビューから始まりしばらくは
大阪(関西)を推しまくった曲が多かった。
代表曲としては『大阪レイニーブルース
『好きやねん大阪』『∞SAKAおばちゃんROCK』
『大阪ロマネスク』『関風ファイティング』

この曲と同時期に出ているのが
『桜援歌(Oh!ENKA!)』と『無限大』であり
『無限大』は今でもLIVEで度々歌われ
ファンからも好かれる関ジャニ∞の曲の
名曲中の名曲。同じ大阪ソングでも
『大阪ロマネスク』はファンが一緒にLIVEで
振りをやったりして楽しめる名曲中の名曲。
関ジャニ∞入門編で絶対聞くべき名曲である。
もちろん、その他の大阪ソングも外せない
とてもいい曲で楽しい曲である。

そして関ジャニ∞に転機が訪れた曲。
『ズッコケ男道』この曲は一発録り編で
バンドでカバーもした関ジャニ∞の転機となる曲。
(これは本人達もよく言っている)
この曲はLIVEでやったら盛り上がる定番ソング。
イントロで横山裕が「ウーッ!」と言ったら
安田章大&eighterは「ソイヤソイヤソイヤソイヤ!」
基本形はこれ。「もっと出るでしょ!」と言われたら
さらに大きめの声で「ソイヤソイヤソイヤソイヤ!」
といえばベリーグッド。
ほんとに盛り上がる1曲である。

その後も様々な曲を出し、隠れた名曲として
ファンから支持され続けている曲も多数だが、
関ジャニ∞=バンドというイメージがつく前、
初めてメンバー全員でバンドという形で
シングルを出したのが、
LIFE〜目の前の向こうへ〜
この曲はまた一つの大きな転機だろう。
この曲から関ジャニ∞のバンドの歴史が動いた。
関ジャニ∞のバンドの構成としては、
メインボーカル兼ギターに渋谷すばる
ギターを錦戸亮安田章大。ベースに丸山隆平
ドラムに大倉忠義。キーボードに村上信五
そしてパーカスに横山裕という布陣。
この曲からバンドが始まり、今の『関ジャム』に
繋がっている。ほんとに大きな転機。

次の転機は2014年。『言ったじゃないか』と
『CloveR』を出した時。今まで松竹レコードで
お世話になっていた関ジャニ∞が独自のレーベルを
立ちあげる。その名も『INFINITY RECORDS』
もちろん管轄はジャニーズ事務所ではあるが
この独自のレーベルを立ち上げたことにより
今までやってこなかったことが出来るように
なっているというのは大きな転機。
その証拠にメンバーが作詞作曲を手がける曲が
一気に増えた。
もちろん松竹の時も作詞作曲をするメンバーはいた
が、しかし、レーベルを変えたことによって
メンバーの作詞作曲した曲が増えたことは
事実であるとわれは思う。
しかし、松竹レコードの時のがよかった
という意見もたまに聞く。その内容は

松竹レコードが初めてジャニーズをプロデュースし
手がけたのが関ジャニ∞。
そのため松竹レコードがファン獲得するため
試行錯誤して行った本編より長い
特典DVDがとても良かったという意見。

確かに特典DVDはとても面白く、
ファンが大好きなメンバーの姿を見れる。

が、今の『INFINITY RECORDS』も特典は
沢山つけてくれている。
むしろ、今までの特典と同じような特典から
そうじゃない今までとは違う特典まで
幅広く付いてきた。

我はむしろレーベルを変えたことによる
関ジャニ∞の自由な曲作りに繋がってることが
喜ばしい。

ここまで長々と語ったことは、
我独自の見解であって正しいものではない。
年譜もあっているとは思うが、
もしかすると間違っているところもあるかと思う。
その際は優しく教えてくれるとありがたい。
明日は誰が興味あるのかわからないが
我が個人的に好きな曲ランキングを
シングル、アルバム、カップリング、ソロ、
ユニット曲編で書いていこうと思う。

とりあえず、明日書くことが決まったので
一安心。ではまた。

我の自担の沼について

このタイトルを見て「この管理者
書くことが無くなったんだろう。」と思った
読んでくださっている皆様。

大正解。書くことがない。
なので、自担について語ることにする。

一番最初に村上信五の可愛い魅力について
語ったが、これも自担について語ってはいる。
だが、我の自担は村上信五のみに限らない。
もちろん、一番の自担は村上信五
ドストライクで断トツではあるのだが、
eighterでありジャス民でもある我は
ジャニーズWESTも大好きである。
そのジャニーズWESTの我の自担『中間淳太
今日はその彼と村上信五通称ヒナについて語る。

我はまだジャス民になって日が浅い。
ヒルナンデスをヒナが卒業して入ってきた
中間淳太』と『桐山照史』通称B.A.D.の2人。
まず、ヒルナンデスでのヒナの『〜ちょ』の
食レポが大好きでそこから沼に落ちた我は
ヒナの卒業が信じられずとても悲しい出来事だった
当然、新たに入ってくる2人が嫌いになった。
元々2014年にジャニーズWESTがデビューした際
存在として知ってはいたもののそこまで
興味もなくさほど好きな存在ではなかった。
それが、ヒルナンデス加入により大嫌いに。

そうは言ってもジャニーズ。ジャニーズは基本的に
好きな我は仕事を取ったと認識した
B.A.D.の2人は嫌いだったが、
他のメンバーについてはそこまで悪い感情は
抱いておらずその当時(2015、6年あたり)の
ジャニーズWESTの自担は『藤井流星
彼はただただかっこいい。そう思って好きだった

それが変わったのがこれまた2016年秋頃。
たまたま某動画サイトでÜPされていた動画で
ジャニーズWESTのコントを見た。その時の衝撃。
あまりにも面白かった。その動画は
ジャニーズWESTのとある舞台(いや、LIVE?)の中の
1コーナーで新喜劇風家族コントをやるという
お笑いコーナーだった。(何を見たかわかった方も
多くいるだろう。)そこで見たコントのクオリティ
お笑い好きな我にはとても面白かった。
そのコーナーで女装してお姉ちゃん役をやっていた
神山智洋』のあまりの可愛さに惚れそこで
神ちゃんが自担となった。そして、その動画は
フルではなく(当たり前だが)そのコーナーを
フルサイズで見たいがために某フリマアプリでの
購入を決意。そして購入をした。
その時点で若干沼に落ちかけている。
この段階で既にB.A.D.のふたりに抱いていた
嫌いという感情は無くなっていた。むしろ好き。
という方向に傾いていたのだった。

そして、しばらくの間はずっと
神山坦通称緑ジャス民として神ちゃん神ちゃんと
友達に語り続けてきた。
それが変わったのが2016年冬〜2017年。ほんとに
スパンが短いと思うが事実だから致し方ない。

中間淳太という男の魅力に気がついてしまう。
顔は正直最初は全くタイプではなかった。
ハーフだからなのか整ってはいるが独特な濃さを
持っており、さほど魅力を感じなかった。

だがしかし、様々な動画を漁る中で彼の天然な
一面を見てしまった。その瞬間に彼に落ちた。

我は恐らく普段ツッコミ役であったりして、
しっかり者の印象が強い人の天然な1面を
見てしまうとその人にどハマりし、
その沼に落ちるという傾向が強いらしい。

とにかく可愛い。と思ってしまった
そこから中間淳太への愛が加速する。
と同時にジャニーズWESTにもハマる。

彼を含めジャニーズWESTを見たいがために
ジャニーズWESTのLIVEDVDをすべて買い集めた。
未だ関ジャニ∞のですら集めていないのに。
(リリース量が違うからというのもあるが)
そして、これから出るものはすべて予約。
本気で好きになっている。ほんとに破産の危機。
そのくらいハマってしまった。

今思うとデビューをした時から知っていたのに
沼に落ちるまで2年近くも時間を要したのか。と
激しく後悔をしている。

それは関ジャニ∞にも同じことが言える。

確かに関ジャニ∞がデビューした2004年。
その当時はジャニーズに興味がなかった。
しかし物心はとっくについており小学一年生だった
当然かっこいい男の子が大好きなメンクイで
ミーハーだったにも関わらずTVというものを
あまり見てこなかったということもあり
ジャニーズの存在を知らなかった。

知っていたジャニーズソングといえばV6の
『WAになっておどろう』
SMAPの『世界に一つだけの花
(ジャニーズの曲という認識ではなかった)のみ。
そもそも曲という曲を知らなかったが、
この2曲だけは知っていた。

そのくらい芸能界に疎かった。
そのことをとても後悔しているし、
デビューの時から好きでいたかったと心から思う。

そんな我のeighter歴は4年。
そこまで日が浅い訳では無いが、
そんなに長いわけでもない。
しけし、関ジャニ∞がデビューしてからの
年月を考えるとまだまだ新参者だ。
(そう考えるとずっと新参者ということになるが)
初めて関ジャニ∞を見たのは2012年。
当時好きだった嵐の自担『相葉雅紀』主演のドラマ
三毛猫ホームズの推理』に出演していた
大倉きっかけだった。
大倉の顔を見てかっこいいと思い、
それで顔を覚え雑誌で見かけた時に
他のメンバーも写っていた。(恐らく関ジャニ∞が
雑誌の表紙か何かを飾っていたのだろう。)
その時にドストライクな顔だったのが、
大倉忠義』『錦戸亮』そして『村上信五』だった
そう。我は根っからの紫eighterだった。
最初からヒナの顔がドストライクにタイプで
かっこいいと思っていたのだから、
沼に落ちるのなんて簡単だった。
沼に落ちたきっかけはヒルナンデスの
『〜ちょ』でお馴染み食レポ
『〜ちょ』と彼が放った瞬間、「可愛い…。」と
なった我は当然のごとく沼に落ちた。というか
突き落とされた。そして溺れ沈み今に至る。

簡単な自担の沼にハマるきっかけについて
語ってしまったが誰も興味無いだろう。
でもいいのだ。ブログというのは
書きたいことを書く場だと思っているから。

こんなに長い文。誰が読むんだと思うが
読んでくれた人には感謝をする。

次は何か別の考察のようなものを書ければ
よいと思うしなにかレポ的なものも
かけたら良いのにと思うが期待はしないでほしい

ではまた。

関ジャニ∞の認知度について

今日は少しシビアな(?)タイトルにしてみた。
というのも、昨日我はバイト終わり関ジャニ∞表紙の
ザテレビジョン』をようやく購入した。
その購入した場所がバイト先でもちろん
話しかけてくれて良くしてくれるパートさんがいる
サービスカウンターのレジでレジをした。

そのパートさん達は我が関ジャニ∞好きなのを
知っていて、村上担であることも知っている。

その前提で読んでくれている人は
読み進めて行ってほしい。

昨日バイト終わり雑誌を購入した際、
パートさんのひとり(以後Aさん)が
購入した雑誌の表紙を飾る関ジャニ∞を見て
「この人たちいつの間に(表紙を飾るくらい)
えらくなったの?」と聞いてきた。
その時もうひとりのパートさん(以後Bさん)が
「前から偉いよー人気グループだよ?」と
言ってくれた。我も「前からですよー」と
にこやかに話をしていた。そしたら、
AさんがBさんに「じゃあ全員の名前言える?」と
聞くとBさんは「言えるよー」と言い一人ひとりの
顔を指さしながら名前を言って言った。

まず、大倉忠義を指さし「これ大倉」
次に、錦戸亮を指さし「これ、えーっとにし…」と
ちょっと詰まるとAさんが
「ほら、お酒のCMでこれ僕ですってやってる人」と
Bさんにヒントを出す。そのおかげかは知らないが
「あ、錦戸。」とBさんが答える。
次に村上信五を指さし「これ村上」と即答。さすが。
その次、渋谷すばるを指さし「しぶや」我はすかさず
「違います。」とニコリ。すると「あ、しぶたに」と
正しい答えを言ってくれた。するとAさんが
「渋谷(しぶや)って書いて渋谷(しぶたに)って
読むんだねぇ。」と初めて知ったらしい。
次に、横山裕を指さし「これ、横山」
そして残った山田の2人。2人を指さして
「えーっと…なんだっけ?」という2人を見て
(あぁ、まだ顔と名前の一致が一般には
されてないのか)と
少し切ないような不思議な感じになった。
すると「あ、丸山!」と丸山隆平の名前が出た。
最後残るは安田章大
Aさんは「なんだっけ…名前確か…しょう…」と言うので
我は「そうですそうです名前そんな感じです。」と
惜しいなぁと思いながら言う。
Aさん「苗字なんだっけ…名前しょうただよね?」と
名前の答えを出してくれたので「そうです!」
Bさんは全く出てこないらしく「んー…」と
考えていた。結局出てこなかったため
「安田です。」と答えを教える我にAさんもBさんも
「そうだ!そうだ!」とすっきりした表情でいた。

その時にAさんが「しょうたの「た」って「大」って
書くんだよね?最初しょうだいくんかと思ったの」
って言っていた。そして安田章大を知った理由か
渡る世間は鬼ばかりに出てたよね?
それで知ったの」と言っていてドラマ経緯で
知られていたことに驚きと嬉しさがあった。

Bさんは次のお客さんのレジ打ちをしていたため
話はそれきりになったが、
関ジャニ∞の認知度について考えさせられる
出来事となった。

ジャニーズを知らない人にはグループとしては
知っていても顔と名前が一致しにくい
山田の2人も段々と認知されていっている。
それの経緯がドラマであったりするというのが
2人のドラマでの存在感が大きいということが
すごく良くわかる。
そしてそれほど大きなグループになっている
関ジャニ∞が変わらずファンのことを
『eighter』と呼び、大事にしてくれていることを
誇りに思いマナー違反などせず楽しく
LIVEにも番協にも参加出来るといい。

なんか、最後が呼びかけになったが
今日はこれで終わり。ではまた。

村上信五が忙しすぎる。について

タイトルの形、〇〇〇〇について
って形に固定にしようかなと思う。

と、まぁどうでもいいことから始めたが、
FNSのキャプテン?だかなんだか
よく分からんが、とりあえずビートたけし
サポートというかアシスタント?に決まった
村上信五(以下ヒナ)は忙しすぎやしませんか?
と思うわけである。

5大ドームツアー「関ジャニ'sエイターテインメント ジャム」の
LIVEツアーが終わるか終わらないかの
そこら辺ですぐにFNS27時間TVという
生放送ということだよな?
とりあえず、体力バカなの?それともロボット?
そう問いたくなるくらいのハードスケジュール。
休息時間必要ない人間なのか?

いやいや、そんなことは無いよな?

きっと恐らくまた、かの有名な
『忙しおじさん』出てきてしまうだろう。
「忙しなぁ〜」ってひたすら言いまくる。
ほんとに、TVでヒナを観ない日など無いに等しい
そのくらいTVに出ていると思う。

何を忘れようとしているのか、
と言うくらいには仕事を詰め込んでる気がする
なにか嫌なことがあったのだろうか。
そう心配になってしまう。

だが、楽しみなのは間違いない。
いつもの27時間TVのドタバタ劇は
無いらしいのでとても見やすいものに
なるだろうと思うが果たしてどうだろうか?

日本の歴史というところに焦点を当てて
再現ドラマをやるらしいが…
ここに不安要素が。再現主演ヒナになるのか?

そしてそして、ファンには嬉しい
村上信五率いる関ジャニ∞VS嵐
ほんとにやるのか?また嵐優位な番組に
ならないことを祈るが、チーフプロデューサーが
関ジャニクロニクルのチーフプロデューサーと
同じという情報があったので大丈夫と信じたい。
(何せ、我は関ジャニクロニクル大好きである。
クロニクルの企画力にはほんとに脱帽の域。)

ほんとに怖いのは世間(特にアンチ)の
批判的な意見。
批判的な意見を言う人には言わせとけと
思わないでもないが、
ただでさえハードスケジュールでいくら体力バカ
だったとしても疲労が溜まっているだろうし、
そんな中で精神を破壊するかのごとくの
誹謗中傷的なアンチの言葉が万が一にでも
ヒナが知ってしまったらいくら鋼の精神でも
傷はつくだろう。

我が思うにヒナは鋼の精神に見せかけて
繊細なガラスのハートな気がしている。

まぁ、とにもかくにも頑張って欲しい。
応援をしているのは変わらないし、
自担が村上信五でよかったと心から
思っているのには変わらない。

今日は少し短めだが(恐らく…)
ではではまた。

関ジャニ∞NEWアルバム「ジャム」について

昨日に引き続きまたまたオタオタしい感じで
誠にすまねぇ。
NEWアルバム「ジャム」の詳細が一気に
解禁され、ザワザワとした空気が我のオタ垢に
流れてきているのを見て、我自身も詳細を
確認してきた。そして、思った感想をここに
書き連ねていこうという、ただただ自己満な
人に見せていいものなのか悩ましいレベルの
ものになりそうな予感が今からしているが
我は気にせず書こうと思う。

長い前置きになったが、ここからが本題。

NEWアルバム「ジャム」にスパイダーマン
日本語吹き替え版主題歌が新たに追加、
そして、その主題歌の作詞作曲が安田章大
というとてつもなく多才な男。どんな曲なのか
Black of nightがとてつもなくかっこよかったため
すごく楽しみである。

また、その「ジャム」の初回ABに入るユニット曲。
そのユニットの詳細も発表された。
その分け方はというと…

三馬鹿と年下組

まさかまさかのユニット分け。
年下組の曲「ノスタルジア」(確かこれだった)は
作詞作曲/編曲にメンバーは関わっておらず
あ、そこはヤスじゃないのか。と思ったが
そうなるとヤスの負担がとても大きくなることを
考えると、だよな。という感じもする。

そして、三馬鹿の曲「Answer」(確かこれだった)は
作詞/横山裕渋谷すばる村上信五
ユニット3人での作詞。そして作曲は渋谷すばる
編曲も渋谷すばる(平出悟さんという方も編曲)
なんとなんとも胸熱な感じ。どんな曲なのか、
3人の軌跡を辿る系なのかそれとも違うのか
どっちにしろ、とうとう求めていた三馬鹿が
来たということで我のテンションは朝から高め。
ヨコヒナによるハニカミオブリガード
松原かずひろ.による渇いた花
ヨコすばによるハダカ
ここまで組んでおいて三馬鹿での曲がなかった
という衝撃の事実と共にやっと三馬鹿の曲を
3人が作詞に携わるという最高の形で叶えてくれた。
infinity recordに大感謝するしかない。

また、楽しみといえば特典のドキュメント
撮り合いメイキングもそうだが、
それよりも岡崎体育の「えげつない」
TV誌でのインタビューで見たラップバトルという
ワードにぐっと心惹かれた。
岡崎体育がメンバーそれぞれを詳細に調べて
それをラップ詩にしてくれ、さらに
やりあう相手も面白そうなメンバーで
組んでくれたということですごく楽しみで、
誰が誰をディスっているのか。はたまた
褒めているのか。早く聴きたい。
なんなら「えげつない」をMVにしてくれたら
もっと良かったのにと思わないでもない。
LIVEを楽しみにしておこう。

MVといえばニセ明の「今」
我の友達に星野源ファンがいるためニセ明の
ことはその友達から聞いており、
またどんな人なのか見たこともある。
とりあえず言えるのはふざけた人。ということ。
そして、持ち歌は布施明の「君は薔薇より美しい
つまりカバー曲。ニセ明は自分の曲を作る
といって沖縄に行き、観光はしない。俺は
曲を作りに来たんだ。と言いながらジェットスキー
をやったり、とにかくマリンスポーツを楽しんで
スタッフに曲できましたか?って聞かれると
「今、800曲くらい出来てるよね。」と言い、
メモしなくていいのかと聞かれると
「ニセは頭の中に記憶してるから大丈夫」
「これから選んでいく」と
またまたホントかよ?ってことを言い放つ
そして、結局東京に戻り後日スタッフに
曲できましたか?って聞かれると
「帰りの飛行機が怖くて全部飛んだよね。」と
結局出来てないんかい!というような男。
とにかく、自分の曲は作らない。
そんな男が人の曲を作るということは
果たして一体全体どんな曲になるやらと
ヒヤヒヤしていたがレコメンで解禁されたのを
聞く限りとても爽やかなニセ明らしくない
いい曲ができている。
それがMVということで、ニセ明が
どこかでMVの中に登場すればいいのにと
思わないでもないが、無理なのだろうか…?

ちなみにだが、ニセ明は大物アーティストの癖に
バイトをしている。そのバイトというのは
ラン○パックのパンの耳を切る機械を
見守るというバイト。同じバイトの人に
小池くんというのがいる。そして、
週7で日本ではないところで働いているらしい。
だが、そこでの扱いは「いるだけでいい。」
だからとても暇らしい。なぜ週7もシフト
組まれているのか謎になってくる。
そのバイト中に歩かずにポケ○ンGOをやっていて
基本ゲット出来るポ○モンはピチピチ跳ねる魚。
(つまりは、コイ○ング)らしい。
これらの情報は全て友達から借りた
星野源のDVDの中に登場したニセ明が言っていた
言葉である。

話を戻そう。

NEWアルバム「ジャム」のもう一つの注目ポイント
(というより新たに解禁された情報)は
ジャケ写。このジャケ写とてつもなく可愛い。と
我は思う。初回Aがイチゴ。初回Bがオレンジ。
通常盤がイチゴとオレンジを含んだ6種のフルーツ
この初回ABのイチゴの種とオレンジの種の辺りに
関ジャニ∞7人の顔が小さく写っている。
これがとても可愛いく、そのイチゴもオレンジも
とても可愛いタッチで描かれていて
すごくセンスのいい可愛いジャケ写だと思う。

あくまで、これはわれの主観であって、
そう思わない人もいるであろう。
そこの部分にはノータッチということで
よろしいだろうか?まぁ、よろしいということで。

…とまぁ、「ジャム」について語ったわけだが、
とりあえず語りたいことは全て語ったため
ここで区切ろう。ではまた。

村上信五の可愛い魅力について

はじめて書くものがこんなオタオタしいもので
大丈夫なのかと考える管理者ではあるが、
需要を考えず、書きたいことを書くのがブログ
というものなので書きたいことを書く。

今回は、自担である村上信五という男の魅力。
5月21日。とあるロックフェスにおいて、
関ジャニ∞が出演した際、ロックファンから
騒がれた一つの事柄がある。それは…


村上信五が可愛い。


これについて、騒いだ主とした人たちの性別は
男。そう。男なのである。
ジャニオタではない同性から可愛いと言われるのは
我が知るところではHey! Say! JUMP伊野尾慧
ただひとりだと思っている。

それが、ロックファンの漢味溢れる男の人から
可愛いと騒がれる村上信五
その村上信五の可愛さは我を含む村上担は
既に周知の事実ではあるが、そうではない人のため
いや、我自身のために魅力を書き連ねていく。


1.とりあえず顔が可愛い。

村上信五の最大の魅力は顔が可愛いことにある。
そう我は捉えている。
男性であるはずなのに目が大きくクリクリで
ぱっちり二重。女性の誰もが羨むおめめ。
そう。目というより、おめめなのである。

おめめ以外にも可愛さは溢れている。
キュッとあがった口端。つまり自然とアヒル口
女子のあざとい顔の代表格を自然と出来てしまう
そんな村上信五が可愛くないわけがない。

2.天然である

この天然であるという点は関ジャニ∞のメンバー
全メンバーにおいて当てはまる事柄ではあるが、
村上信五の天然の可愛さは普段とのギャップ
という最大の武器の上に成り立っている。

というのは、普段はあれだけ人をシバいて、
ツッコミを入れ、MCでは回し役、仕切り役。
トーク力もさる事ながら地声の大きさや、
性格面においてもガサツなところが目立つという
所謂世間一般に認知された村上信五である。
という点である。

それなのにも関わらず、英会話伝言ゲームでは
想像の斜め上を行くリスニングと答え。
大して綺麗ではないガラスに正面衝突。
コーヒーをカバンに注ぎ込む。
電車の切符で鼻を拭き改札を通れない。
冷麺をフーフー冷ましてしまう。
写真撮る時手でカメラ部分を抑えてしまう。
などなど…たくさんある。

それだけの事をしておきながら自分は天然ではない
と言い張る。典型的な天然の特徴である。

そして、天然をやらかしてしまった時の笑顔。
これがなんとも恥ずかしそうで可愛らしい。

そろそろ自覚を持っていただきたいが、
自覚を持ってしまうとそれは天然ではなく
作られたものになってしまうため、
やめて欲しい気もする。難しい。

3.食べる時が小動物

手で持って食べるものが出た時それを両手で
持ちがちである。例えば…アンパン。

なんとも可愛らしい持ち方で
はむっと食べる。可愛い。

というより、村上信五の食べ方全般において
はむっという音が出そうなそんな食べ方をしている
その際の目線もなんとも可愛らしいのだ。

4.上目遣い
彼の得意分野と言っても過言ではない。
あざと可愛い表情を求められた時、
そんな時の彼の必ず作る表情が上目遣いと
控えめ笑顔。

上目遣いは写真の時よりもバラエティで
誰かに話しかける時の方がより多い。
相手にぐっと近寄り超至近距離で話す。
そのため相手の身長が高い場合上目遣いとなる。
こういう構図な訳だ。
なんだろう…相手を落とそうとしてるのか?と
勘違いしたくなるほどのスキンシップと距離。
とにかく天性の色仕掛けと言っても過言ではない。

5.極度の寂しがり屋&お化け、虫が怖い。

ここに関しては言わずもがな。
つい、「お前は女子か!」と問いたくなる。
ただ一つ残念なのはお化け、虫にキレてしまう
という点。怖いとキレるという傾向にあるらしく
大声でブチ切れてしまう。そこが残念。

ではあるものの、寂しがり屋というのは
とてもとても可愛い。

一時期同居(同棲?)していた丸山隆平をはじめ、
大倉忠義安田章大が主な被害者。
このメンツに発揮されていたということがまず
可愛いと我は感じる。

庇護対象である錦戸亮でもなく、
長年一緒にいる横山渋谷ペアでもなく、
丸山、大倉、安田。この3人というのが
とてつもなく可愛い。
恐らくこの3人なら自分は受け入れられるという
確信と確証を得て甘えきっていたのだろう。


と、まぁまぁ、長いこと可愛いとこを
語ってはきたがもちろんこれだけではない。
他にも沢山たくさんあるのだが、
ひとまずここで打ち切ろうと思う。

もしかしたら、また書き連ねるかもしれないが、
その時はタイトルに2という番号をつけよう。

それでは、また。