村上信五の可愛い魅力について

はじめて書くものがこんなオタオタしいもので
大丈夫なのかと考える管理者ではあるが、
需要を考えず、書きたいことを書くのがブログ
というものなので書きたいことを書く。

今回は、自担である村上信五という男の魅力。
5月21日。とあるロックフェスにおいて、
関ジャニ∞が出演した際、ロックファンから
騒がれた一つの事柄がある。それは…


村上信五が可愛い。


これについて、騒いだ主とした人たちの性別は
男。そう。男なのである。
ジャニオタではない同性から可愛いと言われるのは
我が知るところではHey! Say! JUMP伊野尾慧
ただひとりだと思っている。

それが、ロックファンの漢味溢れる男の人から
可愛いと騒がれる村上信五
その村上信五の可愛さは我を含む村上担は
既に周知の事実ではあるが、そうではない人のため
いや、我自身のために魅力を書き連ねていく。


1.とりあえず顔が可愛い。

村上信五の最大の魅力は顔が可愛いことにある。
そう我は捉えている。
男性であるはずなのに目が大きくクリクリで
ぱっちり二重。女性の誰もが羨むおめめ。
そう。目というより、おめめなのである。

おめめ以外にも可愛さは溢れている。
キュッとあがった口端。つまり自然とアヒル口
女子のあざとい顔の代表格を自然と出来てしまう
そんな村上信五が可愛くないわけがない。

2.天然である

この天然であるという点は関ジャニ∞のメンバー
全メンバーにおいて当てはまる事柄ではあるが、
村上信五の天然の可愛さは普段とのギャップ
という最大の武器の上に成り立っている。

というのは、普段はあれだけ人をシバいて、
ツッコミを入れ、MCでは回し役、仕切り役。
トーク力もさる事ながら地声の大きさや、
性格面においてもガサツなところが目立つという
所謂世間一般に認知された村上信五である。
という点である。

それなのにも関わらず、英会話伝言ゲームでは
想像の斜め上を行くリスニングと答え。
大して綺麗ではないガラスに正面衝突。
コーヒーをカバンに注ぎ込む。
電車の切符で鼻を拭き改札を通れない。
冷麺をフーフー冷ましてしまう。
写真撮る時手でカメラ部分を抑えてしまう。
などなど…たくさんある。

それだけの事をしておきながら自分は天然ではない
と言い張る。典型的な天然の特徴である。

そして、天然をやらかしてしまった時の笑顔。
これがなんとも恥ずかしそうで可愛らしい。

そろそろ自覚を持っていただきたいが、
自覚を持ってしまうとそれは天然ではなく
作られたものになってしまうため、
やめて欲しい気もする。難しい。

3.食べる時が小動物

手で持って食べるものが出た時それを両手で
持ちがちである。例えば…アンパン。

なんとも可愛らしい持ち方で
はむっと食べる。可愛い。

というより、村上信五の食べ方全般において
はむっという音が出そうなそんな食べ方をしている
その際の目線もなんとも可愛らしいのだ。

4.上目遣い
彼の得意分野と言っても過言ではない。
あざと可愛い表情を求められた時、
そんな時の彼の必ず作る表情が上目遣いと
控えめ笑顔。

上目遣いは写真の時よりもバラエティで
誰かに話しかける時の方がより多い。
相手にぐっと近寄り超至近距離で話す。
そのため相手の身長が高い場合上目遣いとなる。
こういう構図な訳だ。
なんだろう…相手を落とそうとしてるのか?と
勘違いしたくなるほどのスキンシップと距離。
とにかく天性の色仕掛けと言っても過言ではない。

5.極度の寂しがり屋&お化け、虫が怖い。

ここに関しては言わずもがな。
つい、「お前は女子か!」と問いたくなる。
ただ一つ残念なのはお化け、虫にキレてしまう
という点。怖いとキレるという傾向にあるらしく
大声でブチ切れてしまう。そこが残念。

ではあるものの、寂しがり屋というのは
とてもとても可愛い。

一時期同居(同棲?)していた丸山隆平をはじめ、
大倉忠義安田章大が主な被害者。
このメンツに発揮されていたということがまず
可愛いと我は感じる。

庇護対象である錦戸亮でもなく、
長年一緒にいる横山渋谷ペアでもなく、
丸山、大倉、安田。この3人というのが
とてつもなく可愛い。
恐らくこの3人なら自分は受け入れられるという
確信と確証を得て甘えきっていたのだろう。


と、まぁまぁ、長いこと可愛いとこを
語ってはきたがもちろんこれだけではない。
他にも沢山たくさんあるのだが、
ひとまずここで打ち切ろうと思う。

もしかしたら、また書き連ねるかもしれないが、
その時はタイトルに2という番号をつけよう。

それでは、また。